デザイナーのストレスを克服し、なおかつクライアントを納得させる方法論を解説します。 またそれによって、デザイナーが本来の意味で力を発揮できることを目標とします。
« 2010年12月 | Top
メルマガ再録
さる営業との会話… 「制作のTちゃんな、今度クライ...