Top >  クライアントと対峙する >  デザイナーがクライアントの不備を正す1

デザイナーがクライアントの不備を正す1

さて、デザイナーとして仕事を進めなければならない場合、
クライアントがやるべき事をやってくれないと、お手上げ状態になります。
前項では、クライアントが制作を依頼する場合の3つのポイントを知らないことが
多いと書きました。

デザイナーとしては、クライアントにこのポイントを
ぜひ、理解してもらわなければなりません。

しかし、この説明を億劫がるデザイナーが結構多いのです。
もしくは、ポイントが抜けていることが分かっていても、諦めて放置してしまう
デザイナーも多いでしょう。
彼らの多くは、「話しても無駄だろう」という諦観を持っているのです。
いままで何度も説明したよ…とも思っているかもしれません。

確かにそれらは間違いではないでしょう。でも、そこで諦めたら我々デザイナーに
仕事上必要でないものが、重くのしかかってくるのです。
それよりも、当初に書いたように我々デザイナーは、「専門性」をもって
クライアントの問題を解決する事がミッションですから、
専門的で分からない事でも、理解できるように説明する責任があるのです。

 <  前の記事 クライアントはなぜ「変更・修正」するのか?7  |  トップページ  |  次の記事 デザイナーがクライアントの不備を正す2  > 

         

スポンサードリンク

フカフカの羽毛布団
www.sakuramichifuton.jp
土地活用をお考えなら
www.mdi.co.jp
会社設立をサポート
www.kaisha88.com
結婚写真の撮影なら
www.ps-vintage.com
美白で若返り
www.rich-lamella.com
自費出版のことなら
www.net-seihon.co.jp
安心の幼児教室
www.medel.jp
行って良かった韓国旅行
www.dantai-ryokou.com
厳選カタログギフト
www.katarog-rinka.jp
心のケアはカウンセリング
www.heartclinic.jp

更新履歴

  • seo
このページについて

このページは「デザイナーの仕事」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。