Top >  クライアントについて >  クライアントはなぜ「変更・修正」するのか?1

スポンサードリンク


クライアントはなぜ「変更・修正」するのか?1

デザイナー泣かせのクライアントは様々あります。
前項にあったように、必要なポイントを提示できないという情報の不備以外に、
パターンをいくつかに集約すると、一番多いのは「変更修正」が多いという
パターンではないでしょうか?

「変更」と「修正」は基本的に違いますが、ここでは同じように扱います。

デザイナーは、変更や修正と日夜戦っているといっても過言ではないと思います。
その「変更」が無くなれば、どれだけクリエイティブな仕事に時間を割けるでしょう?
そこで、この「変更」の多いクライアントについて少し掘り下げてみよう。

「変更」が多いクライアントのパターンをいろいろと考えてみると、
クライアントの組織の問題、担当者の問題、クライアントの業界の問題などいくつかに
分けられます。以降の項は、これらをパターン別に考えていきます。

 <  前の記事 クライアントの不備を探る5  |  トップページ  |  次の記事 クライアントはなぜ「変更・修正」するのか?2  > 

         

スポンサードリンク

更新履歴

  • seo
このページについて

このページは「デザイナーの仕事」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。